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川越めぐりは我が街川越をたくさんの画像を交えながら紹介いたします。
川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。
私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。
川越めぐりの記事ピックアップです。
この山門は、寛永の大火の際に残った数少ない建造物です。四脚門の形式で、屋根は切妻造り、本瓦葺。欄間には竜や虎などの彫刻が施されています。
時の鐘は、江戸幕府が江戸市中に鐘を鳴らして時を告げていたことにならい、寛永年間(1624年~44年)に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。
境内の東の端に、全国でもただ一つといわれるどろぼう橋がある。今ではコンクリートのりっぱな橋だが、もとは細い木橋でした。
鐘楼門(しょうろうもん)は、二階建ての階上に梵鐘を吊した門の事をいいます。 入母屋造りで本瓦葺き。一階部分は袴腰と呼ばれる囲いがついています。