このカテゴリでは蔵造り一番街西2についてをリストしています。
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川越めぐりは我が街川越をたくさんの画像を交えながら紹介いたします。
川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。
私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。
川越めぐりの記事ピックアップです。
川越八幡宮は人皇第68代、後一条天皇(1016-1036)長元3年(1030)甲斐守源頼信の創祀と伝えられています。
境内の東の端に、全国でもただ一つといわれるどろぼう橋がある。今ではコンクリートのりっぱな橋だが、もとは細い木橋でした。
延暦寺第18代座主慈恵大師良源(りょうげん)をまつる御堂で、現在は喜多院の本堂の役割をはたしています。入母屋造りで、屋根は銅板葺き。大火後いち早く再建されました。
妙昌寺は永和元年池上本門寺第4世日山上人が開創し、諸堂は、今の幸町周辺にあったが、江戸時代城下町整備により、現在地に移ったものです。