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川越めぐりは我が街川越をたくさんの画像を交えながら紹介いたします。
川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。
私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。
川越めぐりの記事ピックアップです。
成田山川越別院は、川越別院成田山本行院と称し、いつの頃からか「久保町のお不動さま」とも呼ばれるようになりました。
喜多院は小江戸川越七福神のひとつで、大黒天のお堂に大黒天がお祀りされています。大黒天はサンスクリット原語の音写で〈摩訶迦羅〉とも呼ばれます。
法善寺には、四斗樽に腰掛けた奴髷(やっこまげ)を結った袴姿の侍の像があります。これが虫喰い奴の墓です。
喜多院の五百羅漢。日本三大羅漢の一つに数えられます。この五百余りの羅漢さまは、川越北田島の志誠(しじょう)の発願により、天明2年(1782)から文政8年(1825)の約50年間にわたり建立されたものです。