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どろぼう橋

どろぼう橋

境内の東の端に、全国でもただ一つといわれるどろぼう橋がある。今ではコンクリートのりっぱな橋だが、もとは細い木橋でした。

この橋の由来は、悪行を重ね、町奉行に追われたどろぼうがこの橋を渡って大師さまにおまいりし、罪を深く悔い改めて救われ、善人になったことによっている。

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川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。

私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。

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慈眼堂は、慈眼大師天海をまつる御堂です。天海僧正は、寛永20年(1643)10月2日寛永寺において入寂されました。正保2年(1645)に徳川家光公の命によりこの御堂が建てられました。

見立寺

見立寺(けんりゅうじ)は寿昌山了心院と号し浄土宗に属します。永禄元年(1558)小田原北条氏の重臣で川越の城将大道寺正政繁候が、感誉存貞上人を講じて開山されました。

埼玉県電灯発祥の地

東京電力川越支社は、かつては川越火力発電所でした。明治37年(1904年)埼玉県下で初めての石炭火力発電所として100kw発電機二台を使用し、川越町での電灯供給を開始しました。

どろぼう橋

境内の東の端に、全国でもただ一つといわれるどろぼう橋がある。今ではコンクリートのりっぱな橋だが、もとは細い木橋でした。

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