東京電力川越支社は、かつては川越火力発電所でした。明治37年(1904年)埼玉県下で初めての石炭火力発電所として100kw発電機二台を使用し、川越町での電灯供給を開始しました。
発電所で作られた電気を使い、明治39年10月には川越~大宮間を結ぶ電気鉄道が開通し、チンチン電車の愛称で親しまれました。
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川越めぐりは我が街川越をたくさんの画像を交えながら紹介いたします。
川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。
私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。
川越めぐりの記事ピックアップです。
川越八幡宮には縁結びイチョウとよばれる大木があります。これは平成明仁天皇の生誕時に植樹された男イチョウと女イチョウの2本がありました。
神明神社はバス停の目の前にある、神社で、境内には鉄棒などがあります。バスを待っている人たちの憩いの場にもなっています。
川越市内から来た場合は月吉陸橋をこえた先の今成交差点を左にまがります。すぐ先の信号に川越西郵便局があります。
妙善寺は、天台宗に属する元中院の末寺で道人山三心院と呼ばれ、開山の仙波中院28世尊能法印が寛永元年に父母の追福の為妙善寺を建立したものです。