HOME川越のお寺, 七福神 > 見立寺

見立寺

見立寺(けんりゅうじ)は寿昌山了心院と号し浄土宗に属します。永禄元年(1558)小田原北条氏の重臣で川越の城将大道寺正政繁候が、感誉存貞上人を講じて開山されました。

布袋尊は中国唐代の禅僧で名は契此。小柄で太鼓腹、大きな袋を担って各地を放浪し、吉凶を占い、福を施して倦むことがなかったといいます。又、未来仏たる弥勒菩薩の化身ともいわれ、昔から崇められてきました。 (七福神めぐりパンフレットより抜粋)

見立寺 見立寺 見立寺

35/55/17.764,139/29/0.241

当サイトについて

当サイトに掲載している画像はすべて管理人によるオリジナルの画像です。もしあなたが当サイトの画像をホームページの画像や印刷物に使用したい場合、ぜひご利用ください。その際のご連絡も必要ありません。

もし当サイトの画像をご利用した場合、ぜひリンクをいただけるとうれしいです。トップページである必要はありません。各個別ページにリンクソースが記載されていますのでそちらをご利用ください。

著作権は放棄していませんのでご了承ください。商用利用の場合は別途ご連絡をください。

  • リンクフリーです!以下のタグをお使いください
  • <a href="http://xn--5rt447h.biz/210tmpl/08141012.html">見立寺</a>

カテゴリー

当サイトについて

川越めぐり管理者

川越めぐりは我が街川越をたくさんの画像を交えながら紹介いたします。

川越は小江戸といわれるだけあり、たくさんの神社やお寺がたくさんあります。とても1日ではまわれません。また四季折々の風情もあります。

私は小さいころから川越に住んでいます。そんな川越を皆さんにも見てもらいたくこのようなサイトを立ち上げました。素敵な川越をぜひみて見て下さい。

川越のお寺

  • このページは見立寺です。
  • カテゴリーは「川越のお寺」です。また、このカテゴリーには以下の記事があります。

記事ピックアップ

ピックアップ

川越めぐりの記事ピックアップです。

大イチョウ

川越市内最大の巨樹であり天然記念物に指定されているイチョウが2本並んでいます。なんと幹周りがそれぞれ7.8mと5.7mとのことです。

埼玉県電灯発祥の地

東京電力川越支社は、かつては川越火力発電所でした。明治37年(1904年)埼玉県下で初めての石炭火力発電所として100kw発電機二台を使用し、川越町での電灯供給を開始しました。

養寿院

養寿院は曹洞宗の寺です。ここ養寿院には、河越太郎の墓があります。河越太郎は大河ドラマ「義経」で、義経の正妻として登場する「萌姫」のお父さん。

熊野神社

熊野神社は、『明細帳』によると天正18年(1590年)蓮馨寺二世然誉文応僧正が紀州熊野より勧請したことに始まり、以後、松郷の人々が氏神として崇敬した。